2005年05月25日

お金の貧乏 

お金のむかし。

昔の人は、物々交換で、生活をしていました。

しかし、それでは保存機能がなくとても不便でした。
それゆえ、保存出来るように腐らない石、貝でお金を
作ったと言われています。

日本では、石や貝の貨幣は無かったと思いますが、貴金属が無い時代は
貝で首飾りを作り、それを重宝していたそうです。

この貝に注目してください。

金パチ先生ではありませんが、
漢字には古代の知恵と意味が詰まっていると私も思います。

それゆえ、貧乏と言う単語をじっくり見てください。

昔の人の解釈は、貧乏の貧は、貝(お金)を分ける。
貧乏の乏は、乏しい(とぼしい)と書いてます。

つまり、お金を分けることが乏しい人は、貧乏であると
言っているように思います。

言葉には、意味も魂もあると私は信じているので、
このように解釈致します。

遥か大昔から、成功哲学の一つ

”人に与えよ”

と言うフレーズが見えているような気がします。

皆様は、どう思われますか?

☆お金ブログランキング。今日も皆様が幸せな一日が過ごせますように。☆




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posted by マネープラス at 10:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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